2011年3月26日土曜日

パンプキンを集めてアイテム入手「デカロン」ハロウィン











DEKARON
配信元ゲームヤロウ配信日2008/10/17

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『デカロン』秋の夜長を熱くする2 大イベント同時開催

秋がテーマのイベント限定アイテムも新登場!




ゲームヤロウ株式会社(本社:東京都港区 、代表:村井真郎[むらいしんろう])は、同社の運営するオンラインゲームポータルサイト?レッドバナナ(RedBanana)?にてサービス提供中の、オンラインゲームタイトル『デカロン』(開発、ゲームハイ社)にて、イベント限定アイテムが登場するハロウィンイベントと、更に賞品が豪華になった、対戦型ダンジョン「デッドフロント」のランキングイベントの、秋の夜長を楽しんで頂く為の2 つのイベントを2008 年10 月22 日(水)より同時に開催いたします。



【敵モンスターを倒して期間限定のアイテムを手に入れろ! 「デカロンハロウィンナイト」】

2008 年10 月22 日(水)のメンテナンス終了後から、ハロウィンイベント『デカロンハロウィンナイト』を開催いたします。 『ハロウィンナイト』は、フィールド上の敵モンスターを倒すと一定確率でドロップされるイベント限定アイテム「パンプキン」を集める事で、使用する事で特殊な効果を得られるバフアイテムや、装備する事が可能なイベント限定アイテム「ハロウィンマスク」と交換する事が可能です。










? 敵モンスターを倒して期間限定のアイテムを手に入れろ! 「デカロンハロウィンナイト」

? さらに賞品が豪華になり、更に激戦必至の「デッドフロントランキング」第3 弾開催!



『ハロウィンナイト』

?イベント概要: イベント期間中に敵モンスターを倒すと一定確率でイベントアイテム「パンプキン」がドロップ。

「パンプキン」を集める事でバフアイテムや、装備する事が可能なイベントアイテム「ハロウィンマスク」と交換する事が可能。

?イベント期間: 2008 年10 月22 日(水)メンテナンス後 ? 11 月13 日(木)13 時まで

?交換アイテム: 各アイテムへは、城内などに設置されたNPCで交換が可能











パンプキン10 個で以下の5 種類のバフアイテムとランダムで交換

「イチゴケーキ」 5 分間最大HP、MP10%増加

「シアンキャンデー」 10 分間防御力が5%上昇します。

「マゼンタキャンデー」 10 分間攻撃力が5%上昇します。

「チェリーケーキ」 5 分間魔法属性抵抗力10%増加 物理抵抗力10%増加

「キウイケーキ」 5 分間物理攻撃力10%増加 魔法攻撃力10%増加



パンプキン50 個で以下のイベント限定装備アイテムと交換

「ハロウィンマスク」















イベントの詳細についてはデカロン公式サイトでご確認ください。

【デカロン公式サイト】 http://dekaron.redbanana.jp/



【さらに賞品が豪華になり、更に激戦必至の「デッドフロントランキング」第3 弾開催!】

パーティーのみが参加可能な対戦型ダンジョン「デッドフロント」を舞台としたランキングイベント『デッドフロントランキング』の第3 弾を開催いたします。 今回のランキングイベントでも、前回のランキングイベントの時と同様に総合ランキングと、各サーバーの上位ユーザーに対し、レア度の高い装備品とゲーム内アイテムが賞品として授与されますが、今回は、総合ランキング1 位の賞品のヘルムに、最も希少価値の高い強化+9 による光沢演出が追加。 更に、着用する事で獲得経験値が50%アップする「コスモスの祝福」30 日分もあわせて授与されます。

(コスモスの祝福は、通常は1 日分のみがゲーム内に実装されており、ガチャでのみ入手が可能なアイテムです。)



『再始動、激闘大会デッドフロント!ナンバーワンを目指してさらに死合え!』

?イベント概要: 集計期間中、デッドフロントにて得られる“デッドフロントポイント”と、NPC ヘルペスに補給物資を渡す事で得られる“ブライケン貢献度”の合計値でランキングを決定。 ランキング上位者にはレア度の高いアイテムをプレゼント。



?集計期間: 2008 年10 月22 日(水)13 時 ? 11 月13 日(木)13 時まで

?賞 品:

?総合ランキング1 位?

希望のディバインノーブル武器(フルソケット)

インカルマルスヘルム+9 or インカルビューナスヘルム+9

アゲイトセット(コパー、シルバー、ゴールド各10 個)

コスモスの祝福(30 日) 1 個



?各サーバーの1位?

希望のディバインノーブル武器(フルソケット)

アゲイトセット(コパー、シルバー、ゴールド各5 個)



?各サーバーの2 位?

希望のディバインノーブル武器

アゲイトセット(コパー、シルバー、ゴールド各4 個)



?各サーバーの3 位?

希望のノーブル武器

アゲイトセット(コパー、シルバー、ゴールド各3 個)



?参加資格: 誰でも参加可能。 デッドフロントに参加する事で、自動的にエントリーした事になります。



イベントの詳細についてはデカロン公式サイトでご確認ください。

【デカロン公式サイト】 http://dekaron.redbanana.jp/

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年3月14日月曜日

全国大学選抜相撲宇佐大会:半世紀記念、学生相撲にわく /大分

 ◇日体大?接戦V/個人、宇佐高OBの山下選手ら健闘
 第50回記念全国大学選抜相撲宇佐大会(日本学生相撲連盟、宇佐市、同市教委、毎日新聞社主催)は3日、宇佐市川部の市総合運動場相撲場で開かれた。県内外から学生相撲ファン約2000人が詰めかけ、熱い応援で大会を盛り上げた。5人制の団体戦には計12校が激突し、日本体育大が3年ぶり2回目の優勝を飾った。2位に昨年の覇者?日本大、3位は拓殖大だった。地元高校出身を含む83人が参加した個人戦は日本大3年の山口雅弘選手が初優勝した。
 記念大会とあって、長年大会に貢献した日本学生相撲連盟▽県相撲連盟▽宇佐、宇佐産業科学の両高▽長年にわたり医務救護に当たった轟木整形外科病院の轟木碩也院長▽看護師、那須ヒロ子さんらにそれぞれ感謝状が贈られた。【大漉実知朗】
 ◆団体戦
 日体大が初優勝したのは07年の47回大会。それから、着実に力を付け、この大会直前の4月29日の全日本大学選抜宇和島大会でも頂点に立っている。斎藤一雄?同監督は「50年という節目の年に勝つことが念願だった。しかも塔尾武夫?元学長の古里である宇佐市での大会で優勝でき、なおうれしい」と選手1人1人と、がっちり握手して労をねぎらった。
 日大は宇和島大会に次いで日体大に破れ、ショックを隠しきれない様子だった。3位決定戦で拓殖大の壁は厚く、明治大は4位だったが、敢闘賞を獲得。健闘したのは九州情報大。ベスト8に残り、明大に2?3で惜しくも敗れ、九州勢初のベスト4には届かなかった。
 ◆個人戦
 団体と同様、決勝は日体大と日大勢の対決となり、場内はわいた。昨年の全国学生個人体重別選手権無差別級で2位になった山口選手が地力を発揮し日体大4年?松永昭久選手を万全の態勢で押し倒し、日本一に輝いた。3位は日体大2年で補欠だった南雲学人選手がもぎ取った。
 地元出身高から宇佐高?新田恭司選手(駒沢大4年)ら8人が出場。5人が1回戦(3人は2回戦から)を突破し、期待が高まった。佐伯豊南高出身の佐藤友昭選手(九州情報大3年)と宇佐高出身の山下勝博選手(東洋大3年)が勝ち進んだが、ベスト16はならなかった。佐藤選手は「もっと練習してレギュラーを取るつもりです。来年は団体で、絶対優勝したい」と夢を膨らませた。
 ◇大会の救護医、轟木さん表彰
 ○…大会の救護医を務めている轟木碩也さん(66)=写真=が表彰された。30年前、父の故?寛さんから救護医を引き継ぎ、親子2代で第1回大会から続けた功績が認められた。「秒で勝敗が決まるスポーツは他にない。父も僕も相撲が好きで続けてきた」。寛さんから引き継いだ時の年齢も今年超えた。「酒を飲みながらゆっくり見たい」と次にバトンタッチしたいが、「父は『もうちょっと、しちゃりよ』と言うかな」と笑った。
 ■土俵譜
 ◇「団体戦で帰ってくる」??東洋大3年?山下勝博選手=宇佐高出身
 自身初の個人戦3回戦進出を果たし、今大会、県関係選手の中で佐藤友昭選手と並び最高となった。1回戦は豪快な上手投げ、2回戦も中津工卒の磯野享平選手(九州情報)を寄せ付けない相撲で寄り切った。
 福岡県久留米市出身。小学4年から相撲を始めた。宇佐高の3年間は親元を離れ、「(思い出は)相撲しかない」と、けいこに打ち込んだ。会場からは「山下、頑張れ」と熱い声援が送られた。「地元で相撲が取れてうれしかった。応援が力になった」と振り返る。
 大学1年の時は2回戦敗退、2年では左肩を脱臼し、手術のため欠場した。過去最高成績に「運も良かったけど、自分の相撲を取った結果」と自信をつけた。3回戦は渡辺太志選手(明大)に粘りながらも浴びせ倒しで負け「相手の力が強かった」と振り返った。
 来年は最終学年だ。まだ、一度も団体戦メンバーに選ばれたことがない。「団体メンバーになって帰ってきたい」と、第二のふるさとに固く誓った。【佐野優】
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 ◆県勢個人戦成績(左が勝者)
 ▽1回戦
新田    押し出し  楮佐古
(駒沢)        (東農)
秋岡    渡し込み  松村
(駒沢)        (九州情報)
山下    上手投げ  原井川
(東洋)        (中央)
松村    寄り切り  川上
(大東文化)      (立命館)
詣坂    つり落とし 青木
(九州情報)      (明治)
 ▽2回戦
佐藤    押し出し   新田
(九州情報)       (駒沢)
山口    上手出し投げ 井上
(日本)         (九州情報)
渡辺    送り倒し   秋岡
(明治)         (駒沢)
山下    寄り切り   磯野
(東洋)         (九州情報)
明月院   突き出し   松村
(日本体育)       (大東文化)
黒川    押し出し   詣坂
(拓殖)         (九州情報)
 ▽3回戦
山本    押し倒し   佐藤
(拓殖)         (九州情報)
渡辺    浴びせ倒し  山下
(明治)         (東洋)

5月4日朝刊

【関連ニュース】
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博多どんたく港まつり:宇佐神宮の神輿参加へ /大分
ツツジ:宇佐?豊前善光寺で見ごろ /大分
邪馬台国論争大会:邪馬台国どこに アマ研究者集まれ??30日、再び宇佐で /大分
全国大学選抜相撲宇佐大会:日大軸に日体大、東農大が追う展開か??3日開幕 /大分

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年3月1日火曜日

アクションRPG「アラド戦記」の日韓トッププレイヤーが






会場となったのはあの国技館。この場所でオンラインゲームのオフラインイベントが行われるのは初めてかも?

 8月24日,両国の国技館においてオフラインイベント「Hangame 2008 夏祭」が開催された。当日はハンゲームが運営するタイトルのさまざまな催しが行われたが,本稿ではそれらの中から,オンラインアクションRPG「アラド戦記」関連の内容を詳しくレポートしていく。

 なお,イベントの概要については「こちら」,当日発表されたアラド戦記のアニメ化の情報については「こちら」の記事を参照してほしい。





日本を代表するトッププレイヤー3名がトーナメントにより選出









 NHN Japanが運営するタイトルの大黒柱といえるのが,オンラインアクションRPGの「アラド戦記」である。それを改めて実証するかのように,会場内では終日,どこかしらのステージ上にて本作に関するイベントが行われていた。中でも最も大きく盛り上がっていたのは,日本のトッププレイヤー3名が,韓国側のプレイヤーと激突する「日韓決闘大会」である。



 今回のオフラインイベントに先駆けてオンライン予選が行われており,24名の選手があらかじめ選出されている。当日はまず,この24名が一次トーナメントを行い,6人まで絞り込まれる。続いてこの6名に,半年前に行われた「2007-2008日韓決闘大会」の日本代表選手を加え,二次トーナメントを行う。二次トーナメントを勝ち残った3名が,今回あらためて日本代表選手の座を獲得するという流れだ。











 各試合では1対1によるバトルを行い,3本勝負で2本先取した側が勝利となる。トーナメント表を見ても分かるように,合計の試合回数はかなりの数に膨れ上がるわけだが,会場を見ていて,進行が非常にスムースなことに驚かされた。じっくり見てみると試合を管理するスタッフの人数が多く,また複数のPCを交互に使うなど,進行が滞らないよう工夫が随所でされている。万が一のトラブルに備えて予備用のPCも準備しておくという周到さである。



 というのも,半年前に行われた日韓決闘大会では,マシントラブルなどが相次ぎ,進行が数時間単位で遅れてしまっていたのだ。また韓国での大会でも,同様のトラブルが起こっている。個人的には今回この点を心配していたのだが,まったくの杞憂だったのは嬉しい誤算。








 さて,実際のトーナメント展開に目を向けると,日本代表選手を選出するまでの試合は,進行第一で進められていたため,選手紹介や実況/解説といったものは一切ない。選手もヘッドホンを着用してプレイに集中しきっており,見ている側にとっては若干もの足りなさがあったかもしれない(これはまぁしかたがないだろう)。そんな中でも,トッププレイヤーの腕前を生で見たいという人は多く,試合中の選手の後ろには常に人だかりができていた。



 意外だったのは,シード枠で参加した前回の日本代表選手達は,全員が緒戦で敗退してしまっていたこと。過去の大会運営にも携わってきた韓国側のスタッフに尋ねてみたところ,元日本代表選手の「あー君」選手が敗退してしまったことに,とくに驚いていたようだった。



 そんな激戦となったトーナメントを最終的に制したのは,「Silviaж」選手(職業:ベラトリックス),「ロイド安藤」選手(職業:デスぺラード),「るるぃ」選手(職業:剣聖)の3名。3名のキャラクターはゲーム内で特別な称号“アラドPRIDE”を獲得し,続いての日韓決闘大会へと挑むことになった。









見ての通り,日本代表メンバーを選出するトーナメント戦はかなりの混雑ぶりであった。来場客にとって観戦しやすい環境だったとは言いがたいが,進行はトラブルもなく非常にスムースだった





日本と韓国のトッププレイヤーが激突する「日韓決闘大会」を制したのは?









 午後4時からは,いよいよ,メインステージ上で「Hangame Cup 日韓決闘大会」が行われた。この大会のために日本へと乗り込んできた韓国側のメンバーは,「パク?ジョンワン」選手(職業:トルネード),「チョン?サンウン」選手(職業:ポイズンアイビー),「チョ?ジュンヒョン」選手(職業:トルネード)の3名。



 決闘大会では,“個人戦,勝ち抜き戦,チーム戦”の3種目が行われる。各種目に勝利した国は1ポイントを獲得していき,これが多いほうが勝ちとなる(個人戦のみ合計3ポイント)。半年前の日韓決闘大会では,日本チームは逆転負けを喫しているので,なんとかしてリベンジに期待したいところだ。






















 両国のメンバーの特徴として,韓国側の全員が格闘家タイプの職業という点が挙げられる。格闘家は基本的に,近接攻撃からのコンボや投げ技による,爆発的な攻撃力を持ち味としている。しかし距離を離されると厳しい戦いになりがち。

 そのため迎え撃つ日本勢にとっては,彼等をむやみに接近させず,自分の有利な距離で戦っていけるかどうかが試合の大きな焦点となっていた。



 個人戦は“るるぃ選手vs.チョ?ジュンヒョン選手”,“ロイド安藤選手vs.パク?ジョンワン選手”,“Silviaж選手vs.チョ
引用元:新·天上碑(Tenjouhi) 情報局